《声 有声》

《声(有声)》

2018

インスタレーション

墨、半紙、クロス、木、布

文京区福祉センターにて主催した アート・ワークショップにて知的障害の児童と共に創作した作品。 知的障がい者は、当事者自身が 言葉で発信していくことが難しい障がいである。 そのため、アートを用いて自らの発露を試み、 各自で本作品の意味付けを行った。 

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